『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(7)

01 ヨガの八支則

ラージャ・ヨガの八支則についてお話していきたいと思います。『ヨーガスートラ』では、以下のように述べています。「ヨガの各部門を実習することによって、不純物が消え、徐々に智恵が輝き出て、識別智が目覚める。それらは、ヤマ、ニヤマ、アーサナ、プラーナーヤーマ、プラティヤーハラ、ダーラナ、ディヤーナ、サマーディの八つである。ヤマは、アヒムサー、サティヤ、アスティーヤ、ブラフマチャリヤ、アパグリハの五つである。これらは、いかなる出生、場所、時代、環境であっても守るべき偉大な戒律である。ニヤマは、シャウチャ、サントーシャ、タパス、スヴァディヤーヤ、イーシュヴァラ・プラニダーナの五つである。」と書いてあります。以下に簡単にまとめてみましょう。

(1)ヤマ(してはならないこと)

①アヒムサー(暴力を振るわない)

②サティヤ(嘘をつかない)

③アスティーヤ(他人のものを盗まない)

④ブラフマチャリヤ(禁欲)

⑤アパリグラハ(貪らない)

(2)ニヤマ(すすんで行うこと)

①シャウチャ(体や身の回りを清潔にする)

②サントーシャ(今あるものに満足する)

③タパス(苦行、忍耐)

④スヴァディヤーヤ(聖典などによる自己についての学習)

⑤イーシュヴァラ・プラニダーナ(神への祈念)

(3)アーサナ(瞑想のための座法)

(4)プラーナーヤーマ(呼吸法)

(5)プラティヤーハラ(感覚の制御)

(6)ダーラナ(一心集中)

(7)ディヤーナ(禅定、絶え間ない精神集中)

(8)サマーディ(三昧、涅槃、解脱)

八支則のうち、ヤマとニヤマにはそれぞれ五つの主要な実践が述べられています。合計でかなりの数になり、混乱するかも知れませんが、まずは、このラージャ・ヨガの八支則が、どのようなものか考えてみましょう。

これからお話するラージャ・ヨガの八支則は、現在知られている瞑想法の中でも、最も厳格なものになるでしょう。王様(ラージャ)という名の通り、悟り、あるいは解脱を目指すための王道です。ですから、これは仕事のストレスを解消するために気軽に行う瞑想法ではなく、解脱を目指すための方法論と捉える必要があります。つまり、ラージャ・ヨガは、一般の社会的な生活の中に簡単に持ち込めるような物では無く、悟りを求める人のための修行だからです。したがって、ラージャ・ヨガは、これによって経済的な成功ができるとか、有名になれるというような社会的な利益とは関係ありません。もちろん。『ヨーガスートラ』の中には、人間関係についての話や様々な能力を得ることも書かれています。しかし、本来の目的は瞑想によって心を消滅させ、カイヴァリヤを実現することですから、その過程で社会的な成功を得るというのは考えられないことです。

ラージャ・ヨガが解脱を目指す瞑想であれば、その基本的な方法はどのようなものでしょうか。それは、サンスカーラを消滅させることです。既にお話してきたように、私たちは日常生活の中で様々なサンスカーラを生み出し、その結果として苦楽を経験しています。解脱を目指すのであれば、これまでのサンスカーラを徐々に消化していき、これからさらに新しいサンスカーラを生み出さないようにする必要があります。それには、あらゆるものに対して執着や願望を手放していかなければなりません。そのための実践が、この八支則です。

このように考えたとき、ラージャ・ヨガを日常の中で実践するのは難しいということが推察されるでしょう。街中で暮らし人びとと関わるなら、様々な誘惑が心に欲望を与えて執着を生み、サンスカーラを作り出してしまうからです。こういった環境の中で、ラージャ・ヨガを実践しようとしても、それは泥の中で衣服を汚さずに歩くようなものです。また、一定期間どこかで瞑想に取り組んで心を浄化しようとしても、再び社会の中に戻ってしまえば、心は新しいサンスカーラを作り出してしまいます。せっかく衣服を洗ったのに、また泥の中に入ってしまっては意味がありません。

では、どうすれば良いのでしょうか。服を汚したくなければ、泥の外に出るしかありません。つまり、社会と離れて暮らす必要があるのです。このように、社会と離れて悟りを目指すことを、出家と呼びます。出家は、仏教徒の基本的な立場ですが、このラージャ・ヨガと仏教の教える八正道や戒律には多くの共通点があります。もしこれらの規則が在家(家族や社会と関わる修行者)で実現できるなら、仏教にも出家という概念は存在しなかったでしょう。

さて、このようにお話すると、「私は出家まではできないので、ラージャ・ヨガのような瞑想はできません」とお思いになる方も多いのでは無いでしょうか。それはもちろん正しい意見です。結局のところ、これは誰にでも実践できるようなものではないからです。そもそ、一般的に解脱したいと思う方は稀でしょう。「まだやりたいことがある」とか「子どもや家族のことが心配だ」というように、この世に未練や執着があるなら、まだラージャ・ヨガを実践する必要はありません。これを知識として残しておいて、人生の終わりに、老後の楽しみの一つとして取っておかれると良いと思います。

インドでは、四住期(しじゅうき)という人生の区分が教えられていました。(1)学生期(がくしょうき):学生として勉学に励む時期、(2)家住期(かじゅうき):家族を養い社会のために働く時期、(3)林住期(りんじゅうき):森の中で修行する時間、(4)遊行期(ゆぎょうき):乞食となり放浪しながら悟りを開く時期、という区分です。最初は、学生として勉強する時間、そして、次に、家族や社会のために働き、そして悟りへと向かいます。つまり、社会的な役割を果たし終えた人がこのような実践に向かっていったのです。人生の最後の遊行期は、乞食となって悟りを目指す時期です。これを聞くと、「年を取って乞食になるのは嫌だな」と思うかも知れません。現代社会では、一般的に、子どもも孫も会いに来ることが無く、孤独でお金も無いような老後は悲惨なものだと考えられています。死ぬ間際には、家族や友人に囲まれて、たくさんの財産を残し、多くの人に惜しまれながら死にたいと思うでしょう。しかし、古代インドでは、これを全く逆に考えていました。

なぜこのように考えるのか。これは全く、このラージャー・ヨガの理論によります。つまり、解脱を求めるのであれば、財産や家族に囲まれていては不可能だからです。財産や家族に対して執着していれば、それを原因として また次の生が生じてしまうでしょう。執着の原因に囲まれていて、どうして解脱が実現するでしょうか。ですから、何も持たない、誰にも相手にされない乞食のように振る舞うことは、このラージャ・ヨガにとって最適な立場なのです。こういった意味では、お金もなく、身寄りも無いようなご老人はむしろ、チャンスです。その人は非常に恵まれた環境にいると言えるのですから。

以上の話を前提としなければならないのは、まず、このラージャ・ヨガの目的をはっきりとさせる必要があるからです。つまり、私たちの人生の目的を解脱するとか、社会との関係の中で人間性の向上を目指すのか、という違いで『ヨーガスートラ』の解釈は大きく変わってしまうからです。もちろん、ラージャ・ヨガの目的は前者です。まず目的地をはっきりさせなければ、その道のりは明確になりません。前置きが長くなりましたが、その上で八支則について考えてみましょう。私たちが瞑想するに当たって、大きな問題はサンスカーラの影響です。そして、このラージャ・ヨガの目的は、サンスカーラを完全に消滅させることにあります。

私たちの心には様々な記憶が感情の印象が潜在的に備わっています。例えば、不意に昔の恋人を思い出したり、過去の嫌な出来事を思い出すこともあるでしょう。これは古い記憶だけでなく、昨日見たドラマのシーンや仕事で話した内容など、すぐに生じるものがあります。このような日々起きる印象もサンスカーラの影響であると考えることができます。日常の中で生じているこのような印象は、当然ながら瞑想中にも生じてきます。座って瞑想していれば仕事のことや家族のことが頭に思い浮かんできて、いつの間にか考え事が始まってしまい瞑想が中断するのは、こういったサンスカーラの影響なのです。悟った人は夢を見ないという話がありますが、これもサンスカーラが消滅しているために、 寝ている間に不必要なイメージが現れてこないからだと考えることができます。ですから、瞑想を深めて行くためには、まずこのサンスカーラの影響をできるだけ減らしていく必要があります。

このために取り組むのが、八支則の最初の規則であるヤマ、ニヤマです。この実践によって、サンスカーラを生じさせないように生活を整えることができます。つまり、瞑想中に様々な雑念が生じてしまうのは、日常生活の中でサンスカーラが生じるような行いをしているからであり、まずその原因を絶つことが瞑想をするための基本的な準備となるのです。

02 ヤマ、ニヤマとは?

それでは、まず八支則のヤマ・ニヤマから考えていきましょう。瞑想をするためには外界に対する執着を離れ、心が落ち着いていなければなりません。ヤマ・ニヤマはそのための準備と考えることができます。まず、ヤマとはしてはいけないことで、『ヨーガスートラ』には「ヤマ」の各実践について、こう書いてあります。「アヒムサーを徹底する人の周りでは争いがなくなる。サティヤに専念した人の行為は真実となり。アスティーヤを徹底する人には全ての宝が集まる。ブラフマチャリヤに専念する人は活力を得る。アパリグラハが確立されると、過去生と未来の知識を得る」と。

03 アヒムサー

私たちが瞑想しようと思ってもなかなか集中できない理由の一つは、現代の生活が与える影響によって、心の動きが非常に活発になっているので、落ち着きを取り戻すのが困難だからです。テレビやドラマなどを見ていると、人を殴ったり殺したりするシーンがよく出てきます。このような刺激は、瞑想中に雑念となって現れてきやすいものの一つです。周りを見渡してみると、現代社会には暴力的な表現があふれていることに気づくでしょう。漫画やゲームなどでは夥しい暴力が描写され、テレビドラマでは口汚く、罵り合いを繰り返しています。このような暴力的な表現は、今や快感として大量に消費されていて、私たちはある種の中毒患者のようです。現代人の心がざわついていて、全く瞑想に集中できないのは、多くの人がこのような中毒状態にあるからです。

ですから、瞑想に取り組む前に、このようなサンスカーラを生じさせない穏やかな生活に変えていく必要があります。具体的には、漫画やテレビを見ないようにして、日常生活でこのような刺激を受けないようにするのです。これはアヒムサー(非暴力)と呼ばれます。他者に対して暴力を振るわない、暴力的な言葉を使わないということはもちろんですが、本質的には日常生活の中から暴力をできるだけ取り除いていく必要があります。私たちが他者と争う理由の一つは、日々このような暴力的な印象を快感として受け取っているからです。学校や会社で他人を馬鹿にしたり、いじめや暴力が起きるのは、それによって快感が生じるからです。多くの人がアヒムサーを実践し、暴力を快感として消費することを止めるなら、現代社会は平和なものとなるでしょう。

04 サティヤ

サティヤとは、嘘をつかないことです。嘘をつけば、それは後々まで心の中に印象が残ります。他人を欺いたとしても、自分を欺くことはできません。騙した人はうまく誤魔化し続けることができるかもしれませんが、自分の心の中ではその人を騙しているという罪悪感が消えることはないからです。また、自分の言葉が相手に正確に伝わるよう心がけ、過剰な表現をしたり、見栄を張ったりすることも止めなくてはなりません。自分の言ったことが大げさだったと後で後悔をしたり、恥ずかしくなったりしたことが誰でもあるでしょう。言葉をできるだけ正確に使うようにすれば、このような心の乱れを防ぐことができます。

同様に、予言者や占い師のように色々と予測したり、言い当てたりすることもできるだけ控えなくてはいけません。たとえ一度や二度自分の予感が当たったとしても、それが常に正しい訳ではありません。このようなことで得意になっても、結局は周りの人や自分自身の惑わすだけで何の意味も無いでしょう。こういった不用意な言動もサンスカーラを生む原因になると考え、避けるようにしましょう。

05 アスティーヤ

アスティーヤは、他人のものを盗んだり、横取りしないことです。仮に他人のものを奪って自分が物質的に豊かになったとしても、その人の心には繰り返し罪悪感が生じてきます。このような方法によって手に入れた豊かさで至福を実現できる道理はありません。ここで『ヨーガスートラ』が述べているアスティーヤによって得られる宝とは、物質的な財宝を指すのではなく、精神的な宝を指すと考える必要があります。経済的な豊かさは苦しみの原因となるので、『ヨーガスートラ』がアスティーヤを行えばお金持ちになるというのは不自然だからです。

この宝はサンスクリット語で、ラトナという言葉ですが、これは仏教で三宝を意味する言葉でもあります。仏教にもラージャ・ヨガと同じく不偸盗戒(盗んではいけない)という戒律がありますので、アスティーヤを守ることで、智恵や法(教え)に目覚めると考えた方が良いでしょう。

06 ブラフマチャリヤ

ブラフマチャリヤとは、禁欲のことです。主に性的な欲望に振り回されないように、自分を制御することです。暴力と同じく、現代の私たちの周りには、性的な表現が非常に多くあふれていますので、こういった印象に惑わされないようによく注意しなくてはなりません。多くの人が欲望に対して殆ど無抵抗なのは、社会に溢れている魅惑的なイメージのせいです。CMや広告はその一例ですが、欲望を煽ることで消費者の購買意欲を高めることができるからです。こういったマーケティングの手法によって、私たちの欲望は日々駆り立てられています。ですから、このようなイメージをできるだけ身の回りから遠ざけなくてはなりません。

07 アパリグラハ

アパリグラハは、貪らないことです。たくさん食べたり、色んなものを集めたり、お金をたくさん欲しがったりと、私たちの心はいつも外的なものに向いています。心が外界に対して様々な欲望を持っているなら、瞑想のための準備は全くできていないことになります。

こういった欲望を解消する方法の一つは、単に禁止するだけでは無く、実際に行ってみて、そのときの心の変化をよく観察してみることです。例えば、どうしても欲しいバッグがあって、手に入れたいという欲望が抑えきれない場合、実際に買ってみると良いでshじょう。そして、その後、自分の心がどのように変化するかをよく観察するのです。買ったときに感じた喜びはどれくらい持続したのか、その喜びは次第に去って行くものではないのか、そのような刹那的な喜びに身を委ねることにどんな意味があるの、という点をよく分析すべきです。欲望によって得た幸福は儚いということが分かると、貪ることは馬鹿らしくなっていきます。ここまでが、ヤマについての実践でした。次に、ニヤマについて考えていきましょう。

08 ニヤマ

「シャウチャによって自分の肉体に対する嫌悪感が生じ、他者への肉体に対する興味がなくなる。これにより、サットヴァ性の喜び、集中力、感覚の制御、真の自己認識へと導かれる。サントーシャによって、最上の喜びを得る。タパスによって、不浄がなくなり、身体と感覚器官が整う。スヴァディヤーヤによって、霊的対話が得られる。イーシュヴァラ・プラニダーナによって、サマーディは成就する」と『ヨーガスートラ』に記されています。ニヤマは、瞑想の準備として、生活の中で実践すべきことです。それでは、ニヤマで上げられているものを次から見ていきましょう。

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(8)

【目次】

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(1

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(2)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(3)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(4)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(5)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(6)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(7)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(8)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(9)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(10)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(11)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(12)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(13)

バガヴァッド・ギーターの教え(ヨガの古典の経典を通してヨガを学ぶ)

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【監修者】宮川涼
プロフィール早稲田大学大学院文学研究科哲学専攻修士号修了、同大学大学院同専攻博士課程中退。日本倫理学会員 早稲田大学大学院文学研究科にてカント哲学を専攻する傍ら、精神分析学、スポーツ科学、文学、心理学など幅広く研究に携わっている。

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