『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(1)

さて、今回は、ヨガの経典である『ヨーガ・スートラ』を学び、ヨガについての学びをより深めて行きましょう。確かに、ヨガは現代、多くの女性に支持されるエクササイズとして認知されています。ヨガに、エクササイズや健康法としての智慧が含まれているのはその通りだと思います。しかし、本来ヨガというのは、健康のために編み出されたものではありません。いらぬ執着を捨て、苦しいことばかりの人生を行く抜くための一つの智慧として編み出された技法です。実際、現代でもスティーブ・ジョブスが瞑想を日常的に取り入れていたことや、シリコンバレーのIT系の経営者はもちろん、そうした企業に務めている従業員が瞑想に積極的に取り組み、仕事の能率を上げたり、仕事の疲れを取ったり、脳をリフレッシュさせたりして、まさに生きるための知恵、仕事でよりよい成果を出すための智慧に使っています。そこで、今回は、そのヨガの原典ともいえる『ヨーガ・スートラ』を学び、一体ヨガとは何なのか、そして、とりわけ、現代人にとっても、現代の脳科学もその有用性を認めている瞑想について深く学ぶためのテキストとして『ヨーガ・スートラ』を学んで、ヨガに対する理解を深めてみましょう。

01 『ヨーガ・スートラ』の成立とヨガ

それでは、はじめに『ヨーガ・スートラ』の成立からお話ししていきましょう。この本は、紀元後4~5世紀頃、パタンジャリというインドの聖者によって編纂されたと伝えられています。編纂とは編集という意味で、この『ヨーガ・スートラ』におけるヨガの思想というのは、パタンジャリが一人で考案したものではなく、彼が『ヨーガ・スートラ』を書く以前から知られていたヨガに関するさざまな技法や理論を、パタンジャリがまとめたということです。『ヨーガ・スートラ』に書かれているラージャ・ヨガというヨガの技法は、少なくとも、紀元前までに遡ることができるといわれています。まずは、このヨガの思想が大変古いものであるということをご理解ください。

現代では、たくさんの自己啓発本や心理学書、瞑想の手引き書などがありますから、「なぜ今から1500年以上も前に書かれた本を読まなければならないのか。もうそんな古いヨガの本を読むより、最新の米国などのヨガの研究書を読む方がよいのではないか」と疑問に思う方もおられるでしょう。また、それこそ、脳科学者や医学者などのほうが、科学的な検証によって正確な情報を伝達してくれるのではないか、と思われるかも知れません。確かに、ヨガと言うよりは、瞑想そのものについての、脳科学的な効果や医学的な有用性は、彼らから学ぶ方がてっとり早いかもしれません。しかし、私は、「できるだけ古くから読み伝えられてきた文献を、ご自身の考えの根拠にするとよいですよ」とお伝えしています。

理由は、簡単です。それは、古い本というのは、それだけ長い時間耐えて残されてきた人類の叡智であるということです。『ヨーガ・スートラ』は1500年もの間、その時代の最高の哲学者や聖者たちが、この本を読み、それを受け継いできたわけです。そして、現代は、それらを脳科学者や医学者が参照し、そこから、さまざまな効果を検証しているわけです。もちろん、ファスト・ヨガというか、手短なヨガを学び、手短に健康法を知りたいという方は、雑誌などのそうした記事を読むといいかもしれません。しかし、果たして、そのような記事が1500年も先に残っているでしょうか。科学というのは常に仮説と検証を繰り返していくものです。その時代で正しいとされていたものが、次の時代には誤っているということはこれまで数多の事例が挙げられると思います。そこで、今回は、そうした一過性のものに囚われるのではなく、1500年も読み継がれてきた『ヨーガ・スートラ』を学び、ヨガの本質を深く知っていきませんでしょうか。

02 ヨガの古典『ヨーガ・スートラ』の構成

では、次に『ヨーガ・スートラ』の構成について見ていきましょう。『ヨーガ・スートラ』は全部で、195節あり、以下で四つの章で構成されています。(1)サマーディ(三昧)の章、(2)サーダナ(実践)の章、(3)ヴィブーティ(成就)の章、(4)カイヴァリヤ(独存)の章、の4つです。これらの章は、必ずしも順序だ手手話が進むわけではなく、同じ内容が章ごとに繰り返し述べられることもあります。大まかにその内容をお話しすると、(1)サマーディの章は、心についての説明と段階的なサマーディの解説。(2)サーダナの章は、ラージャ・ヨガの八支即の解説、(3)ヴィヴーディの章は、瞑想の実践によって得られる能力の解説、(4)カイヴァリヤの章は、瞑想の最終的な境地であるカイヴァリヤ(独存)についての解説という形で構成されています。195節しかないので、読もうと思えば、一時間くらいで読み終えることができるかもしれません。しかし、その内容は非常に難解なので、理解するためには長い時間を必要とするでしょう。では、続いて『ヨーガ・スートラ』の内容について見ていきましょう。

03 ラージャ・ヨガの特徴

『ヨーガ・スートラ』の中で述べられているヨガの方法論は、ヨガの世界では、ラージャ・ヨガと呼ばれています。これはヨガの王道というような意味で、この方法が古くからのヨガの修行者にとってよく知られた主要なヨガであったわけです。『ヨーガ・スートラ』のヨガを、ここでラージャ・ヨガと呼んでいますが、『ヨーガ・スートラ』では、その単語は出てきません。もちろん、パタンジャリが自分で書いたヨガの本をヨガの王道を不自然ですので、これは後世の人が名付けた呼び名であるからです。『ヨーガ・スートラ』では、アシュタンガ・ヨガ、またはクリヤ・ヨガという名前で呼ばれています。アシュタンガとは、八本の枝を意味する言葉で、アシュタンガヨガは8つの段階(八支即)によって最終的な悟りを目指すヨガです。それは以下の8つになります。

(1)ヤマ(してはいけないこと)

  1. アムヒサー(暴力を振るわない)
  2. サティヤ(嘘をつかない)
  3. アスティーヤ(他人の物を盗まない)
  4. ブラフマチャリヤ(禁欲)
  5. アパリグラハ(むさぼらない)

(2)ニヤマ(進んでおこなうこと)

  1. シャウチャ(体や身の回りを清潔にする)
  2. サントーシャ(今あるものに満足する)
  3. タパス(苦行、忍耐)
  4. スヴァディヤーヤ(聖典などによる自己についての学習)
  5. イーシュヴァラ・プラニダーナ(神への祈念)

(3)アーサナ(瞑想のための座法)

(4)プラーナーヤーマ(呼吸法)

(5)プラティヤーハーラ(感覚の制御)

(6)ダーラナ(一心集中)

(7)ディヤーナ(禅定、絶え間ない精神集中)

(8)サマーディ(三昧、涅槃、解脱)

この八支即の中のうちの3つ、タパス、スヴァディヤーヤ、イーシュヴァラ・プラニダーナを行うことを特にクリヤ・ヨガと呼んでいます。クリヤは英語ではclear(きれいにする)と混同がちですが、これはサンスクリット語なので、実習という意味になります。これら一つ一つの段階については、また後の章で詳しく解説していきたいと思いますが、まずは用語としてご紹介しておきます。

この八支即は、ヨガの中でも特徴的な名称なので、どこかでお聞きになったことがあるかもしれません・インド独立の父、マハトマ・ガンディーは(ガンディーがヨガを実践していたことをご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが)、このラージャ・ヨガの八支即についてよく言及しています。インドの独立に際しては、特にアヒムサー(非暴力)を行動の規範にして非暴力主義を訴えました。また、現代でも多くのグル(ヨガの先生のこと)が、この八支即について解説しています。

04 ラージャ・ヨガの目的

これから、『ヨーガ・スートラ』を読むにあたって、まずはこのラージャ・ヨガの目的を明確にしておきましょう。パタンジャリは、『ヨーガ・スートラ』の冒頭から、ヨガとは何かという結論を述べています。

「それではヨガを教えよう。ヨガとは心の働きを止めることである」(1章1~2節)

さて、いきなりの難問ですね。「このヨガとは心の働きを止めることである」とは一体どのような意味でしょう。ヨガをポーズの練習だと思っている人は、まずこの言葉で大きな壁にぶつかることになります。また、『ヨーガ・スートラ』を最後まで読んでも、ヨガのポーズ(アーサナ)の話は一切出てきません。現代では、多くの人が、ヨガはポーズの練習だと思っていますので、『ヨーガ・スートラ』を読むためには、その固定観念を一度捨てる必要があります。

では、気を取り直して、もう一度「心を止める」という節について考えてみましょう。普通、私たちは、心こそが自分の本質であると思っているので、「心が止まってしまうと、私たちは一体どうなってしまうのだろう」と不安になります。しかし、『ヨーガ・スートラ』は、「いやいや、不安になるのは分かりますが、ぜひ心の働きを止めてください」というのです。では、質問を続けてみましょう。「心の働きが止まったとき、その人はどうなるのでしょうか」。『ヨーガ・スートラ』は「そのとき、その人は悟ります」と答えます。しかし、悟りとは何でしょうか。悟りとはサンスクリット語でモークシャと呼ばれます。そして、この言葉は「自由になる。解放される」という意味です。では一体何から自由になるのでしょうか。『ヨーガ・スートラ』は「それは苦しみです。苦しみや悩みから解放され、私たちは完全な至福を手に入れることができるのです」というのが、『ヨーガ・スートラ』の主張です。

まず、このようにお話ししたのは、「心の働きを止める」という不可解な言葉が、一体何を目的としているのかという点をはっきりさせる必要があるからです。つまり、心の働きが止まったとき、私たちに何か利益がなければ、それを実践しようとする人は誰もいません。ですから、このヨガの思想は私たちを苦しみから解放し、幸福にすることを目的にしているという前提でこれから読み進めていきましょう。この本を読んでいる方の中に、「私はできるだけ苦しんでいたい。不幸になりたい」と思っている人はいませんよね。もしあなたが「私は苦しみから逃れ、幸福になりたい」と感じているとすれば、『ヨーガ・スートラ』を学ぶ価値は十分にあるということです。

05 ヨガの目的は「なぜ心の働きを止める」ことのか?

では、なぜヨガの目的は「心の働きを止めること」であり、それが幸福に繋がるのでしょうか。普通、私たちは、心を喜ばせることこそ幸福の最大の条件であると思っています。恋人と遊園地でデートをしたり、友達と飲み会をしたり、美味しいものを食事したり、新しい洋服を買ったりすることで心は喜びます。このような喜びを得ることが一般的な幸福といってもそう違わないでしょう。しかし、「心を喜ばせることで幸福にはならない」と考えているのが、このヨガのしそうなのです。なぜなら、心は相対的に苦楽を生じるので、喜びを求めることで、同時に苦しみを生み出しているからです。

この点は、非常に『ヨーガ・スートラ』やヨガを理解する上で、非常に重要な問題なので、後ほど、詳しく解説していきますが、喜びが苦しみの原因になるのであれば、常に喜びを追い求めている私たちは苦しみから逃れることができないということになります。もちろん、泣いたり、笑ったりすることが人生の面白さだと考えることもできるでしょう。全くトラブルの起きないドラマなどを見ていて面白いはずがありません。しかし、『ヨーガ・スートラ』は、このような苦楽が生じること自体もまた苦しみだと言っているのです。

このヨガの思想では、私たちは本質的に苦しみの世界に住んでいると考えています。もちろん、私たちは一般的にそれほど生きることが苦しいとは思わないでしょう。人生の中には、当然、楽しみも喜びもたくさんあるからです。しかし、パタンジャリは、この世で生きることが楽しいと思っている人は物事の道理を正しく知らないのであり、この世で苦しんでいる人の方が世界のありようを正確に捉えていると述べています。

仏教でも同じような考え方があります。初期仏教には、四聖諦という教えがありますが、これは苦集滅道(くしゅうめつどう)という4つの心理を表したものです。この4つの言葉の意味は、この用は苦しみである(苦)、その原因は執着である(集)、その苦しみを取り除くには執着を手放す必要がある(滅)、それは八正道による(道)となります。つまり、仏教でも、この世のあらゆるものは苦しみであるという「一切皆苦」という認識から始まるのです。これは、「この世は苦しいものなので悟りを求めましょう」というだけではなく、「この世が苦しいものだという真理を見抜けない限り、悟りに向かうことはできない」という意味で捉えることもできるでしょう。つまり、世界で楽しんでいる人は一般的には成功者だと思われていますが、そうではなく、苦しんでいる人の方が悟りに近いと考えることができるのです。

ですから、本稿では、この世で悩み苦しんでいる人こそ成功者であるという視点でお話ししてみましょう。この世で生きることは楽しいと思っている人は、物事に対して無関心であるか、美食やお酒やセックスなどの表面的な快感に酔っているか、あるいは若さなどの束の間の幸福に浸っているかです。結局、それは一時しのぎの誤魔化しに過ぎません。この世で生きることがつらいと感じているなら、その人は世界に対してむしろ真剣に向き合っているのです。

こういった意味で、『ヨーガ・スートラ』の教えは、世渡りが上手く、この世を楽しんでいる人のための教えではなく、不器用で物事を深刻に捉えすぎてしまう人のための教えだということになります。日本では、毎年、数万人の自殺者が出ていますから、自らの手で自分の体を傷つけてまでこの世を離れたいと感じている人がたくさんいることになります。こういった方は、世の中の深刻な面を捉えていて、生きることは辛いものだと考えているはずです。このヨガの思想は、こういった人たちの悲観的な感情をむしろ歓迎しています。

「私は生きるのが辛い、苦しい、死んでしまいたい」という人はいれば『ヨーガ・スートラ』は「なるほど、確かにあなたは正しく世界を見ている。それでは、その苦しみを取り除く方法について一緒に考えましょう」と言って、喜んでその人を迎え入れることでしょう。もしあなたが「人生は苦しいものだ」と感じているなら、その真理への扉は開いているといえます。苦しみの原因である個々ろをを探求する動機は備わっており、自分の心がどのようなものか把握したならば、今度はそこにある苦しみの原因を取り除けばよいからです。この動機こそ、ヨガにおいて、何よりも重要です。それでは、これから、私たちの悩みや苦しみがどのように生じているのか、どのように苦しみから解放されるのか、『ヨーガ・スートラ』を読みほどいていきましょう。

06 ヨガにおける「サーンキヤ哲学」とは?

『ヨーガ・スートラ』が、この世界で生きることは苦しみであると教えているのであれば、そこにはこの世界がどのような原理で出来ているのかという哲学的な背景があるはずです。このヨガの世界観を理解するために、まずは『ヨーガ・スートラ』の理論の基礎となっているサーンキヤ哲学という古いインド思想について見ていきましょう。サーンキヤ哲学のサーンキヤとは「教える」という意味で、サーンキヤ学派は、漢語で、数論派とも呼ばれます。サーンキヤ学派の開祖はカピラという古代の聖者であると伝えられていますが、彼の説いた教えは詳細には伝わっていません。現在知られているサーンキヤ哲学の内容は、4~5世紀頃、イーシュヴァラクリシュナという人によって書かれた『サーンキヤ・カーリカー』という本によって知ることができます。それでは、次にサーンキヤ哲学について学んでいきましょう。

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(1

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【監修者】宮川涼
プロフィール早稲田大学大学院文学研究科哲学専攻修士号修了、同大学大学院同専攻博士課程中退。日本倫理学会員 早稲田大学大学院文学研究科にてカント哲学を専攻する傍ら、精神分析学、スポーツ科学、文学、心理学など幅広く研究に携わっている。

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