『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(4)

01 『ヨーガ・スートラ』で学ぶヨガの本質~三つのグナ

『ヨーガ・スートラ』では、サーンキヤ哲学に基づいて、三つのグナの対立について以下のように捉えています。

  1. サットヴァ質:純粋質、調和的で純粋な性質
  2. ラジャス質:激動質、活発に動く性質
  3. タマス質:怠惰質、鈍く暗い性質

世界が誕生する前、プラクリティの中で、この3つのグナは均衡を保っています。プルシャに見られることで、グナのバランスが崩れ、世界が誕生します。ですから、顕現した世界のあらゆる物は、この3つの性質が備わっていることになります。この3つの質は、サットヴァ質、ラジャス質、タマス質と呼ばれ、サットヴァ質は純粋で明るい性質、ラジャス質は活発な性質、タマス質は、鈍くて暗い性質です。この3つのグナをトリグナとも呼びます。これらが物質として現れるとき、サットヴァ質はより繊細なもの、タマス質はより粗大なもの、ラジャス質はその中間になります。例えば、ロウソクの炎でいえば、ロウソクの部分はタマス質、火はラジャス質、周りを照らす明るさはサットヴァ質というように、1つの物質の中に3つのグナが反映されているのです。

これを人間に当てはめてみましょう。タマス質は、物質的な身体、ラジャス質は血液や呼吸などの生命活動、サットヴァ質は心の作用ということになります。また、心の中でもタマス的な心、よりサットヴァ的な心というように性質を性質を分けることができます。サットヴァ性の心は正義感があり、知性を好み調和的で理性的です。ラジャス性の心は様々な刺激や体験を好み、快感に対する欲望が強く表れます。タマス性の心はいつも怠けることを望んでいて、睡眠や休息を好みます。あなたの周りに居る人たちを観察してみてください。「この人は、サットヴァ性の人だな」とか「あの人はタマス性の人だ」というように、グナの性質に当てはまる人が見つかるのではないでしょうか。

もちろん、これはその人の本質というわけではありません。成長と共に、あるいは何かのきっかけで人の性質は変化していきます。大まかにいえば、赤ちゃんはタマス質が優位で一日の多くを寝て過ごしていますが、青年へと成長する過程でラジャス質が優位になり、遊んだり食べたりするこを好むようになります。そして、こういった刺激に疲れてくれば、心の平静を求めて読書をしたり、瞑想をしたりと、サットヴァ質に向かう傾向があります。当然こういった変化には個人差があり、同じ年齢の子どもでも休みの日は昼間で寝ているようなタマス的な子どもがいるのに対して、部活や恋愛に夢中になるラジャス的な子ども、勉強や読書などに没頭するサットヴァ的な子どもがいることになるでしょう。また、職場などでも、ある人は、さまざまな企画を抱えて忙しそうに働いていたり、ある人は周りを気にせずにゆっくり仕事をしていたりと、人によって性質が異なることが観察されるでしょう。

02 ヨガ的世界観におけるトリグナの対立

さて、3つのグナの性質について考えてきましたが、日常生活の中でよく見られる怒りの原因は、この3つのグナによる対立です。私たちの心の活動の多くは、このトリグナに依存しているからです。タマス性の人は、自分は面倒くさがり屋で怠け者だと考えています。他人に仕事を押しつけられたり、余計な手間がかかることを嫌います。また、できるだけ楽をして生活したいと思っています。タマス性の人にとって、ラジャス性やサットヴァ性の人は自分の安楽を妨害する敵対者になります。真面目に勉強や仕事をしたり、飲み会や遊びに連れて行かれるのは大変な迷惑であり、できるだけ慣れた自分の環境にとどまっていきたいと思っています。ラジャス性の人はいつも活動的で、刺激を欲しているので、やる気のないタマス性の人や、瞑想や読書ばかりしているサットヴァ性の人に対して不満を抱いています。サットヴァ性の人は、規律正しく調和的ですが、タマス性の人が寝坊して遅刻してくることにイライラしたり、ラジャス性の人が騒がしい遊びを好むことにうんざりしています。このように私たちはその人のトリグナの性質によって互いに対立し合うことになります。

03 ヨガにおける怒りの意味と対処法

では、これらの問題についてどう対処すべきか『ヨーガ・スートラ』の思想に照らして少し考えてみましょう。私たちが怒りを感じるときは、この3つのグナが原因となって起きているのですから、自分が怒ったりイライラしているわけではないと考える必要があります。つまり、遅刻してきた人を見て腹が立ったとき、「私のサットヴァ質がイライラしている」とか、遊びに行く約束をキャンセルされて、がっかりしているとき、「私のラジャス質が不満を感じている」というように自分の怒りをグナの性質に当てはめて捉えてみると良いでしょう。私たちの心は常にこれらのグナによって支配されていますが、心を平安にするためには、心の働きそのものを自分のものだと思わずに、客観的に捉えていく必要があります。しかし、これは簡単なことではありません。結局、人間の心の動きそのものがグナの性質を帯びているので、私たちはすぐにその性質に取り込まれてしまうからです。

04 ヨガ思想が考えるトリグナによる苦しみ

私たちがこの世界を生きる上で、トリグナの影響は避けられないとヨガでは考えます。従って、このトリグナの影響が人類に様々な種の闘争を生み、その営みに深刻な影を落としています。1つはラジャス的な闘争です。自分たちの会社や国だけが豊かになれば良いと考えて資源や市場を奪い合い、利益を独占しようと目論んでいます。その結果、経済的に豊かな人々と貧困に悩む人たちとの溝は大きく開いています。飽食に明け暮れる人たちがいる一方で、明日の食料もままならず、飢餓で苦しむ人がいるのです。

次にサットバヴァ的な闘争です。自分たちこそ正義であり、より純粋でありたいという性質は時として悲惨な事件を引き起こすことがあります。宗教闘争はその顕著な例です。それぞれの宗派は自分たちの正しさや純粋さによって、他人を非難したり排除しようとしようとするからです。最後は、世界で何が起きていても、自分たちの身の回りに問題が起こるまでは行動を起こさないタマス的な性質が人々の心を覆っていることです。こういったいわゆる一般大衆は、どんな悲惨な事件や災害が起きても、自分には関係ないテレビの向こう側の出来事だと思っているので、世界の問題に対して殆ど無関心です。このように私たちの心はとりグナによって支配されているのです、人々は互いに対立し合い、この苦しみが終わるということがありません。

05 ヨガ思想を通じて学ぶ「私たちが無知であること」について

このように、三つの苦しみの原因についてお話ししてきました。私たちは、物事の合理や本質を悟ることなく、日々自らの手で苦しみを生み出しています。このような状態を『ヨーガスートラ』は「無知」と呼んでいます。「無知とは、変化するものを変化しないものと思い込むこと、汚れているものを清いものだと思うこと、苦しみを楽しみだと見ること、私では無いものを私だと認識することである」とあります。無知とは、これまでお話ししてきた三つの苦しみの原因、減価する物に執着して苦しんでいること、楽しみが苦しみになると思わずに追い求めること、トリグナによる心の動きを自分だと思い込んでいることです。このような無知によって私たちの苦しみは、次第に深刻さを増し、この世界で生きることを苦しい物だと認識してしまうのです。しかし、この無知を取り除くのは容易ではありません。私たちはこの世界に生まれたとき、無知に覆われてしまうからです。

このように考えると、この世界で私たちが苦しまずに生きることはほとんど不可能なように思われます。仏教の経典『法華経』では、現世を生きる人びとを燃えさかる家の中で火事に気がつかずに遊んでいる子どもにたとえていますが、まさにその通りだと思います。では、この苦しみの世界から私たちはどのように脱出すれば良いのでしょうか?次はヨガの教える苦しみの解決法について考えていきましょう。

06 ヨガとは、心の働きを止める、消滅させること

さて、これまでの説明で、『ヨーガ・スートラ』がこの世で生きることは苦しみであると教えている理由がなんとなく理解されたのではないでしょうか。三つの苦しみについて考えてきましたが、その全ての原因は私たちの心の働きにあります。結局、私たちは、自分の心の働きによって苦しみを作り出しているので、この心の働きを止めない限り、私たちは幸福にはならないという訳です。これが、『ヨーガ・スートラ』が、冒頭で「ヨガとは心の働きを止めることである」と述べる理由です。「それでは、ヨガを教えよう。ヨガとは心の働きを止めることである」(1章1節~2節)。それでは、この節の意味を詳しく見ていきましょう。この「心の働きを止める」という一節は理解が難しいところですので、サンスクリット語の原文を見ながら解説していきましょう。サンスクリット語の原文はPC上表記できないので、ローマ字で音を表記しますね。

yogas citta-vritti-nirodhah(ヨーガス チッタ ブリッティ 二ローダハ)

それぞれの単語の意味は、チッタは心、ブリッティは動き、働き、二ローダは止める、消滅するとなります。したがって、原文を直訳すると、「ヨガとは心の動きを止めること」あるいは「ヨガとは、心の働きを消滅させること」と訳すことができます。ですが、止める、と消滅する、では意味が大きく変わってしまいます。つまり、単に心の動きを止めるだけなのか、あるいは、心そのものを消してしまうのかという問題です。この一節は、『ヨーガ・スートラ』の多くの翻訳で「心の止滅」という聞き慣れない日本語で訳されていることがあります。この言葉が採用された経緯は分かりませんが、心の働きを「止める」のか「消滅」させるのか判断するのが難しいので、両方を併せて作った造語ではないかと思います。では、一体、どちらの意味で考えれば良いのでしょうか。この問題について、『ヨーガスートラ』では両方の意味で考えることができるのです。

07 心を止める

まず、「心の動きを止める」とは、どういう意味になるのか考えてみましょう。『ヨーガスートラ』では、次のように述べられています。「ダーラナとは、心を一つの対象にとどめておくことである」。これは八支則の中のダーラナとはある対象に対して一心に集中することです。これは、ラージャ・ヨガの中で瞑想の最初の段階にあたります。このように、心をある対象に集中させ、動かさないようにすることを、「心の動きを止める」と解釈することができます。これは、瞑想の基本的な理解です。つまり、瞑想とは何かの対象にずっと集中し続けることだからです。瞑想では、呼吸を対象にすることが一般的ですが、考えたり悩んだり日々様々に動き回る心も、呼吸に集中し続けていれば雑念は生じなくなります。

また、本を読んでいるとき、本だけに思考を集中して余計な雑念を手放すことも「心の動きを止める」と解釈することができます。つまり、ダーラナとは心の注意をある対象だけにとどめておくことなので、本質的には瞑想でなくてもかまわないのです。したがって、サッカー選手がボールの動きに集中していたり、画家が絵を描くことに集中していたり、子どもがゲームに夢中になっているときも、「心の動きを止める」という解釈の一つになります。

以上のような説明は、確かに「心の動きを止める」という意味での一般的な理解にはなりますが、これではまだ対象に集中しているに過ぎません。集中が途切れてしまえば、また心の作用は戻ってしまいます。それでは私たちが苦しみから完全に逃れたことになりません。では、次にもう一つの「心の働きを消滅させる」という点について考えてみましょう。

08 心を消滅させること

「心を消滅させろ」あるいは「心を殺せ」と言われると、非常にネガティブな印象を持つ方が多いでしょう。普通、私たちが「心を殺せ」とい聞くと、「我慢している」とか「自分らしさを失っている」というイメージを持つからです。ですから、『ヨーガスートラ』が、このように述べているとすれば、一体なぜそんなことをいうのか疑問に思われるかも知れません。しかし、すでにお話ししたように、心の働きによって苦楽や生まれ代わりの原因となるサンスカーラが生じるので、当然心の働きを消滅させなければ苦しみからは解放されないという理屈になります。

現代の私たちにとって、『ヨーガスートラ』のこのような教えは聞き慣れないものでしょう。しかし、これは、密教などで古くから教えられてきたごく基本的な考えでもあります。H・P・ブラヴァツキーという18世紀の研究者が編纂した古代ヒマラヤ密教の経典には、次のような節があります。

「心は真実を殺す最大の敵である。弟子は、この敵を殺さなければならない。目が覚めたとき、夢で見たものが幻に感じられるように、自分の姿でさえ幻に見えるようになっているなら、また、多くのものを聞かなくなっているなら、弟子は一なるものを聞き分けるだろう。一なるものは、外的音を消す内的音である。そのときはじめて虚偽の領域を捨て、真実の領域に入ることができる」

以上の節の内容は、ラージャ・ヨーガの実践と非常に共通するものです。このヒマラヤ密教の教えでも、ラージャ・ヨガの「心の消滅」と同様、修行者に「心を殺す」ことを求めているからです。ですから、この「心を殺す」というなんとも不可解な言葉は、古くから悟りを目指す修行者の間では共通の認識であったと推察することができます。また、外的な対象に対する執着を捨て、感覚器官を制御し、世界が幻のように実態を持たなくなるように仕掛けるという方法もラージャ・ヨガの基本的な取り組みと共通します。

09 自殺について

では、ラージャ・ヨガの「心の消滅」とは現代で言われている自殺と同じような意味になるのでしょうか。現代社会において自殺は大きな問題となっています。いじめ、失恋、リストラ、病気など、人生に深刻な局面に陥ったとき、その悩みから解放されたい一心で、誰でも一度くらいは「死んで楽になりたい」と考えたことがあるかもしれません。ですが、心の苦しみから解放されるために、なぜ体を傷付けたり、殺してしまう必要があるのでしょうか。これは全く理にかなわないことです。ヨガ思想に限らず、東洋の思想では全般的に、私たちは繰り返し生まれ変わると考えていますので、もし心の苦しみから解放されたいと思って自殺を選んだとしても、また生まれ変わって同様に心の苦しみを感じなければならないということになります。つまり、体を傷付けたり、殺したりしても、本質的には何も解決しないのです。心が苦しいので、心を殺さなければなりません。心に苦しみを与えているのが、心の作用だからです。

では、心を殺したとき、その人はどのような状態になるのでしょうか。心の作用が完全に消滅すれば、その人はもう再び生まれ変わることの無い完全な静寂を得ることができます。これをヨガの世界では、解脱(『ヨーガスートラ』では「カイヴァリヤ」)と呼んでいます。ですから、もし自殺したいといっている方がいれば、私は、「体を殺しても楽になりませんよ。あなたが心の問題で苦しんでいるならば、どうぞ心を殺してください。自殺ではなく、解脱を目指してください」とお話しして、ラージャ・ヨガをお勧めするでしょう。この「心を殺す」という表現については、誤解の無いように理解してもらいたいと思っています。もちろん、ラージャ・ヨガはいわゆる自殺願望を奨励するとか、そういうことはありません。ヨガでは、心や体は私の本質ではなく、意識であるプルシャが本当の私だと考えているからです。つまり、心の作用が消滅したとき、本当の私が純粋な状態で現れてくるのです。これが私たちの真の幸福であると『ヨーガスートラ』は述べています。では、心の働きが消滅したとき現れてくる本当の私とは、一体どのようなものなのでしょうか。次の記事で考えていきましょう。

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(5)

【目次】

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(1

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(2)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(3)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(4)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(5)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(6)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(7)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(8)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(9)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(10)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(11)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(12)

『ヨーガ・スートラ』を学んでヨガを深く知る(13)

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【監修者】宮川涼
プロフィール早稲田大学大学院文学研究科哲学専攻修士号修了、同大学大学院同専攻博士課程中退。日本倫理学会員 早稲田大学大学院文学研究科にてカント哲学を専攻する傍ら、精神分析学、スポーツ科学、文学、心理学など幅広く研究に携わっている。

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